6と7のあいだ。


ぞす。
夢を見ました。
「アイツ遅いからもういいよ。」
走れなくなった俺に誰かが言った。
かなりショッキング。
そりゃ目覚まし鳴る前に起きるw。
_| ̄|○
走ることが俺の中で占める割合は
10のうち10ではありません。
それなら仕事辞めなきゃw。
10のうち、6と7のあいだぐらい。
でも、走れなくなるとそのことばっかり考えちゃって
今は10のうち8に近い7。
早く力を戻して
6と7のあいだにしたいです。
アタマ疲れちゃうもんw。
で、
練習。
足立SC往路4.4km 20’00
1km jog
500m×1 1’11″9
100m流し×3
足立SC復路4.4km 27’00
短い距離を1本だけ。
いわゆるレペですかね。
500mのベストは1’09で
路面が濡れてたことを考慮に入れると1’10台は出たかなと思いますが
あとは体がダメなので1秒足りないと。
そんなに追い込んでないんですが
帰りのjogは体がフラついて最後の方歩きました。
うー(´Д`)
そうそう、昼に血液検査受けました。
結果は明日の昼。
鉄かしら、やっぱ鉄かしら?
どなたかが昔、俺をサイボーグ呼ばわりしましたが
鉄の足りないサイボーグなんて
自分の重さで前に進めないロボコップ
あるいは
形を変えたら元に戻れないT1000
うまいこと言おうとしましたが失敗ですw。
めげずに頑張ろ。

3 Comments

hayashi

鉄を主原料に、赤血球を作る故。
ガンガン走る→フェリチン(貯蔵鉄)減ってくる→まだ走れる→ガンガン走る→フェリチン激減→赤血球の製造機能低下→血液による酸素運搬能力低下→走るの遅くなる
赤血球の寿命は3~4ヶ月なので、薄い体積の小さい赤血球が生成されて気付かずにいると、治療を始めても正常な赤血球に入れ替わるまで3ヶ月くらいかかります。まあ、1ヶ月以上鉄剤摂取して治療を続けると、かなり改善された感覚は得られるけどね。
長々失礼しました。

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やま

自分も今、貧血フラグ浮上です。
しかし自分はまぶたの下の部分が普通に赤いので、実際はそうでもないかも。
まぶたが重いとかはあるけど立ちくらみはないし…
貧血で走れないならまだしも、貧血じゃないのに走れないと、飛び降りたくなるw
今は何とか、夏に走り込みすぎた分の疲労が、ドッと出てると言い聞かせてます。
実際まだ梅雨のような気候が続いていて、夏の疲労も抜け切れてない感じだし。
ちなみに自分は
・鉄分の入った食品(ほうれん草とかひじき)をガツガツ食う(レバーは苦手)
・毎日マスチゲン(鉄剤)を摂取する
・食事の前後30~40分は、茶・コーヒーを飲まない(鉄の吸収が妨げられる)
↑を意識していますが、今の不調がもし貧血だったら、また考え直さねば(´Д`)
どのぐらい不調かと言うと、コッチは5分/kmのジョグすらきつく感じます。
(普段は4’45″~4’25″/kmのジョグで余裕を持って終えている)

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hiyoro

>センセ
ガンガンやりすぎ!
なんですかねえ。。。
他に何をやればいいんでしょう。
jog?ペース走?
メニューの立て直しも考えなきゃ。。。
>やま㌧
貧血疑惑が晴れたので飛び降りたいですw。
でも、鉄分には気を使っていきたいですね。
お茶やコーヒーは結構飲む方なので、困りましたなー。

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