激しく自業自得ではあるんですが
インターネッツの世界で
黒い感情をぶつけられる事態に遭遇し
「人間ってなんて下らない生物なんだ!」
てな感じでのたまってたりする
マンガやゲームの中のちょいとキレた敵キャラみたいな考えに共感し
自身も黒い感情が湧いてヘコんでいたところ
今宵は母方の一族の集会です。
マレーシアにいる叔父さん家族が帰省したため
従兄弟たちとも2年ぶりぐらいの再会となったのです。
いやもうビックリですよ。
コレが
↓コレですもん。
デジカメいじりに没頭するK太(2歳半)。
お母さんに抱かれてアーウー言ってた子が
「ママ(゜Д゜)」
「イヤ(´Д`)」
とか言うわけですよ。
K太の兄のK樹(5歳)なんかは
2、3歳ぐらいの時に結構遊んでやったもんですが
俺のことなんか完璧に忘れてやがって(無理もないかw)
ちょっとショックでしたが
そこは俺のウデの見せ所。
紙飛行機を一緒に折るという友達プレイで
K樹のハートはもうガッチリキャッチです。
スタンドK樹を肩車してジョジョ立ちを試みるも重心の関係で上半身の角度付けは断念。
いや、もうヤツラの笑顔の可愛いことったら。
ちょっとパパになった気分でしたわ。
悪魔と天使を見た日
2006.10.29(日)
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