2歩下がったあと

練習再開。
足立SC4.4km往路 18’15
1km jog
1000m×2(間250m jog 1’30以内)
 →2’54 2’58
500m×2 (間1’00)
 →1’17 1’18
100m流し×3
懸垂×18(6+6+6)
足立SC4.4km復路 18’15
久々の速い練習。
疲れるけど、気持ちEEEEE(゜∀゜)

2歩下がった後は
3歩進むために、1歩ずつ、確実に。
今日はちょっとだけ成功。
要因がよくわからんのが困りモノですけどもw。
走ったら、モヤモヤ、イライラした気持ちが晴れました。
便利です。
明日も平和であれ。
そんでもって明後日晴れろ。(゜∀゜)
2歩下がった後は
3歩進むために、1歩進む。

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ナイキ ペガサス35シールドと防水スプレー

ナイキ ペガサス35シールドと防水スプレー

雨の日はだいたい走らないのだが、最近色んな事情でそうでもなくなってきた。

というのと、そもそも普段履きもランニングシューズ履いてるので雨の日のお出かけとかやっぱり濡れない方がいいよね。

ということでご贔屓にしているズームペガサスの防滴仕様であるシールドを導入。

長い梅雨が続いている2020年の夏であるが、防水スプレーと合わせて使えば走っている間に靴下が濡れていくあのイヤな感じや、洗うのが面倒で放置したあとのあの公害とも言えるニオイともオサラバである。

是非、防滴仕様のランニングシューズは最低1足、履き回しを考えれば2足はストックしたい。

ペガサス自体は既に37まで出ていて、シールドは36のものがある。ペガサスを33〜37まで履いてきた実感として、36よりも35の方がソールのクッション性が高い。

ペガサスに求めるのはクッション性なのであって軽さではない。雨の日はわざわざスピード出すこともないし、スピード出したければ他のシューズを。

撥水素材アッパー
靴紐も絞るタイプなので楽ちん。

シールドということで通常のものより通気性や重さは若干落ちるがそもそも優先すべきポイントが違うし気にならない。

残念なのはナンバリングが35なので古いから型落ち価格で手に入るだろうという目論見だったのだが、Amazonも楽天もほぼ定価か並行輸入品でアホみたいに高いではないか。結局某フリマアプリで購入してしまった。。。

とはいえ実用性は非常に高いので防水スプレーと合わせて導入はオススメしておきたい。

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