れんしゅう。

織田フィールド行ってきました。
1200m jog
4000m 15’30
1000m×3 (間600m jog)
 →2’54 2’58 2’54
150m×3
5000m jog
ダウン
横浜駅伝で3km区間を走るので、その練習も兼ねて、
・・・って感じで1000×3ばっかなわけですが
この体たらくorz
足立SCでやるのとはタイム比較は単純にできないとは言いますが、
基準になるのはやっぱりトラックの方です。
600m jogだから大体3’30ぐらいはrest取ってるんですよね。
それで3’00切るのがやっと。。。
なんてこったいorz
休んでるから疲れてるわけじゃない・・・と思います。
単純に練習不足か。。。
もっと短い距離の練習もしなきゃ。
もう春シーズン終わっちゃうなあ。。。
足立陸上&都民陸上、
黄色信号?(´Д`)

itsupinオリジナルランニングTシャツ販売

オススメ品

ナイキ ペガサス35シールドと防水スプレー

ナイキ ペガサス35シールドと防水スプレー

雨の日はだいたい走らないのだが、最近色んな事情でそうでもなくなってきた。

というのと、そもそも普段履きもランニングシューズ履いてるので雨の日のお出かけとかやっぱり濡れない方がいいよね。

ということでご贔屓にしているズームペガサスの防滴仕様であるシールドを導入。

長い梅雨が続いている2020年の夏であるが、防水スプレーと合わせて使えば走っている間に靴下が濡れていくあのイヤな感じや、洗うのが面倒で放置したあとのあの公害とも言えるニオイともオサラバである。

是非、防滴仕様のランニングシューズは最低1足、履き回しを考えれば2足はストックしたい。

ペガサス自体は既に37まで出ていて、シールドは36のものがある。ペガサスを33〜37まで履いてきた実感として、36よりも35の方がソールのクッション性が高い。

ペガサスに求めるのはクッション性なのであって軽さではない。雨の日はわざわざスピード出すこともないし、スピード出したければ他のシューズを。

撥水素材アッパー
靴紐も絞るタイプなので楽ちん。

シールドということで通常のものより通気性や重さは若干落ちるがそもそも優先すべきポイントが違うし気にならない。

残念なのはナンバリングが35なので古いから型落ち価格で手に入るだろうという目論見だったのだが、Amazonも楽天もほぼ定価か並行輸入品でアホみたいに高いではないか。結局某フリマアプリで購入してしまった。。。

とはいえ実用性は非常に高いので防水スプレーと合わせて導入はオススメしておきたい。

コメント2件

  • キング より:
    2009/04/27(月) 09:10

    トラックのインターバルで、3’00切るのはスゴイと思うよ。
    しかも織田って走りづらいじゃん!?
    そのラップで本番の3kmを走れたら区間賞だね。

  • itsu より:
    2009/05/01(金) 19:50

    >王様
    本番ダメでしたorz

コメントを投稿

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください