れんしゅう。

織田フィールド行ってきました。
1200m jog
4000m 15’30
1000m×3 (間600m jog)
 →2’54 2’58 2’54
150m×3
5000m jog
ダウン
横浜駅伝で3km区間を走るので、その練習も兼ねて、
・・・って感じで1000×3ばっかなわけですが
この体たらくorz
足立SCでやるのとはタイム比較は単純にできないとは言いますが、
基準になるのはやっぱりトラックの方です。
600m jogだから大体3’30ぐらいはrest取ってるんですよね。
それで3’00切るのがやっと。。。
なんてこったいorz
休んでるから疲れてるわけじゃない・・・と思います。
単純に練習不足か。。。
もっと短い距離の練習もしなきゃ。
もう春シーズン終わっちゃうなあ。。。
足立陸上&都民陸上、
黄色信号?(´Д`)

コメント2件

  • キング
    2009/04/27(月) 09:10

    トラックのインターバルで、3’00切るのはスゴイと思うよ。
    しかも織田って走りづらいじゃん!?
    そのラップで本番の3kmを走れたら区間賞だね。

  • itsu
    2009/05/01(金) 19:50

    >王様
    本番ダメでしたorz

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ロジクール トラックボールマウス MX Ergo

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通常のマウスだとデスクの端に到達したときにわざわざ本体を持ち上げて移動させるのが煩わしい

というところから始まった俺のトラックボール生活。気づけば10年以上のトラックボールユーザー。使う場所を選ばないトラックボール最高である。

何年も使っているM570の1台がとうとう故障してしまったので後継機を買うか上位モデルを買うか悩んだ結果、毎日使うものだし・・・と上位モデルに手を出してみた。

ボールの感度も回しやすさも問題なく、ストレスフリーで操作できる。MX Ergoのウリの1つである20°の傾斜角度。これも絶妙で腕のねじりが軽減される。

正面から見るとわかるが金属のプレートが付いていてボディ側の磁石でくっつくようになっている。このプレートがいい感じの重量もあって、動かす必要の無いトラックボールをよりどっしりとさせている。

プレートは取り外せるし取り外すと軽くなるので持ち歩きにも便利かな、と思ったけど、取り外した状態だと本体が安定せずグラグラしてしまう。チョイ重だが持ち歩くときはプレートも一緒に。まあそもそもトラックボールは持ち歩くことはあまり考慮されていないものだろう。

乾電池式からバッテリー式に変わっているので、バッテリーの持ち具合が少し心配になるところだが、それは長く使ってみてからまた追記していきたい。

また、このマウス1台でPC複数台にまたがって操作できるらしいのだが、今はPCが1台体制なので増えたときに追記する。

20°の絶妙な角度
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手を置くとこんな感じ
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