掃除中の1コマ

※注:ものすごい自虐ネタです。

全部溜めてたチャロンのENDカードがどさどさと。

その数なんと約600枚。

総戦闘数 約18,300

内訳:
中将カード 約11,000
中佐カード 約3,500
少佐カード(紛失) 約2,800
少尉カード 約1,000

勝率平均 約63%

上記データから我が人生における損失額が算出できます。

ちなみに

・ノーカードの時
・1プレイ200円の時
・連勝抜けの時

含めてません。
※つまり算出額よりもっと多いってこと。

ここで結果を出すのは控えますが、

今の貯金額に上記の算出額が上乗せできてた時のことを思うと、
軽くシアワセな気分になれます。

あぁこんなことやあんなことができてたよな~、とか。とか。
※逆に言うと逃げたいぐらいの額ってことw。

神様ごめんなさい。

しかし俺は前向きに生きていきます。

ドンマイ俺。

人生そんなこともあるさ。

掃除続けるぜっ。 orz

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ロジクール トラックボールマウス MX Ergo

ロジクール トラックボールマウス MX Ergo

通常のマウスだとデスクの端に到達したときにわざわざ本体を持ち上げて移動させるのが煩わしい

というところから始まった俺のトラックボール生活。気づけば10年以上のトラックボールユーザー。使う場所を選ばないトラックボール最高である。

何年も使っているM570の1台がとうとう故障してしまったので後継機を買うか上位モデルを買うか悩んだ結果、毎日使うものだし・・・と上位モデルに手を出してみた。

ボールの感度も回しやすさも問題なく、ストレスフリーで操作できる。MX Ergoのウリの1つである20°の傾斜角度。これも絶妙で腕のねじりが軽減される。

正面から見るとわかるが金属のプレートが付いていてボディ側の磁石でくっつくようになっている。このプレートがいい感じの重量もあって、動かす必要の無いトラックボールをよりどっしりとさせている。

プレートは取り外せるし取り外すと軽くなるので持ち歩きにも便利かな、と思ったけど、取り外した状態だと本体が安定せずグラグラしてしまう。チョイ重だが持ち歩くときはプレートも一緒に。まあそもそもトラックボールは持ち歩くことはあまり考慮されていないものだろう。

乾電池式からバッテリー式に変わっているので、バッテリーの持ち具合が少し心配になるところだが、それは長く使ってみてからまた追記していきたい。

また、このマウス1台でPC複数台にまたがって操作できるらしいのだが、今はPCが1台体制なので増えたときに追記する。

20°の絶妙な角度
20°の絶妙な角度
手を置くとこんな感じ
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