深呼吸できない

深呼吸できない

完全に夜で真っ暗のときに撮ったけどナイトモードの写真が明るくなりすぎて伝わらないw

沼地の暗がりにアオサギは今日もいた。個体によって警戒心もだいぶ差があって、ちょっと近づいただけで飛んで逃げちゃうやつもいるけど逆にかなり近くても逃げないやつもいる。

本題 : 9/2(金) 綾瀬川

3km jogのあと300m×3をやろうとした。

3本目の150mあたりのところで右寄りの背中に

びきっ

という感覚が来て、直後に強い痛みで息ができなくなった。

…どうやら背中を肉離れしたっぽい。こんなんはじめてや/(^o^)\

でも首やら腰やら脚やらびきってからの痛む感覚と同じなので背中のどっかしらの筋肉を損傷したんだろなと。

ちょっと厄介なのが深呼吸で肺が広がると患部に当たるらしくて痛い。

一晩明けてみたが、まだ痛い(あたりまえかw

んんんーーーーー

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ランマーカー チャージ(充電式)

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平日、走るのは常に夜。なぜならば朝起きることができないからだ。

しかし夜走っていると、昼間よりも余計に車やチャリンコとぶつかりそうになる確率が高い。いったんヘッドライトを買って胸に装着してみたりしたけど、煩わしかったり、スピード練習やるときなんかはつけなかったり。

で、いつしか結局つけなくなってまた危ない目に遭うということを繰り返していたわけだが、今はこのランマーカーを使っている。

東京の都心とかだとほとんどいらないかもしれないけど、埼玉県の住宅街だと夜はそれなりに暗いので自己主張は絶対に必要。こちらから見えるかどうかということよりも、当たったら死んでしまう可能性のある車側にこちらの存在を認識してもらうほうが重要である。(というか車はライト点いてれば見える)

何よりめんどくさくない。軽い。でもって充電式なので電池交換も必要ない。明るさも問題ない。

あと細かいけど、マジックテープ式じゃなくて巻き付き式(これ正式名称なんていうんだろう・・・?パッチンバンドでいいのか?)なのも良い。マジックテープ式だとウェアを傷つける恐れがあるので。

  • 車や自転車側に気づいてもらうという目的を達成できる
  • 簡単に装着できてめんどくさくない
  • ウェアを傷つける恐れがない

これがすべてだ!

明るさも問題なし!

肌が弱くて直接腕に巻いて汗をかくと腕が荒れてしまうので、冬は手袋の上、それ以外の季節はリストバンドをしてから腕に巻いて使っている。

点滅モードにすれば主張が強めな上にバッテリーも節約できるので点滅モードがオススメ!

あと、カラーリングも色々あるんだけどオススメは黄色。実は青も持ってるんだけど明るさが明らかに違うので相手からの見え方も全然違う。黄色が一番目立つので黄色にすべし。

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