よくもわるくも

練習。
足立SC往路4.4km 19’00
1km jog
1000m×5 (間250m jog 1’30以内)
 →2’57 3’00 2’57 2’57 2’51
100m流し×3
懸垂×15(5+5+5)
足立SC復路4.4km 22’00
またしても2本目しくじったw。
ランパンで走ったんですが、やっぱ脚が動かしやすいですな。
ロングスパッツと比べるのはおかしいかw。
今更ですが1000mのインターバルは800mの疲れ方とは違います。
500m×3とかの方が多分近い。
しかしせっかく手に入れた15分台のスタミナなので、
これを失うことなく、800mに必要な耐乳酸能力をも手に入れたいと。
そんなわけで今後は
1000mと500mで攻めます。
基本はやっぱりインターバル(´∀`)
ヘンタイプレイバンザイですw。

よくもわるくも。
それは誰もが持ちえるもの。
時と場合により、
強みにもなり、弱みにもなる。
結果だけ見たら、「弱み」になるのかもしれません。
結果が望まないものだったとしても、
その「弱み」に後悔はしないでしょう。
何故なら、
その弱みを踏まえた上での結果にこそ、
俺にとっては意味があるものだから。
よくもわるくも
俺であります。
ま、
時と場合によりますがねw。

コメント

コメントを投稿

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

オススメ品

Co-Goods スマホカメラ望遠レンズ

Co-Goods スマホカメラ望遠レンズ

百聞は一見にしかずということで、以下、実際に使用して撮影できたもの。なおスマホはiPhone 12 mini。

だいたい20〜30m先の対象をかなりアップで撮影できる。スマホ側に光学ズームが付いていれば更にズームできる。細部の輪郭がどうしてもブレやすかったり虹っぽい色になっちゃうのは安さ(購入時約2,500円)なりで、散歩にちょっと持ち歩いて、普段なら近寄らせてもらえない動物を撮影するのには十分!値段以上の価値を感じることができた。

Amazonでは似たような商品が乱立していて、どれを買えばいいかわからないし失敗したくない…ということでかなり時間をかけてリサーチした。辿り着いたこの商品は、紹介文の日本語がしっかりしていて(これ大きい)、販売元が岡山の会社だったので信じてみることにした。

結果、アタリだったと思う。

(↓2枚目と4枚目が動画)

望遠ゆえに動画だとブレが出やすくなるが、手ブレ補正が付いてるスマホなら解消できるのかもしれない。

一眼レフカメラを買うには値段もアレだし重さやお手軽さがちょっと…という点を見事すぎるぐらいにカバーしてくれたと思う。

対して撮影が難しいのが夜間。

iPhone12 miniだとナイトモードで撮影できるのだけど、ちょっとでも動くとブレた写真になってしまうので、三脚使ってスマホを固定した上で、更に動かない対象(例えば月とか星)の撮影ならいけるのではないかと思う。

記事投稿時点では真冬で夜間の撮影が辛すぎるのでもう少し暖かくなったら試して追記するw

購入する