よくもわるくも

練習。
足立SC往路4.4km 19’00
1km jog
1000m×5 (間250m jog 1’30以内)
 →2’57 3’00 2’57 2’57 2’51
100m流し×3
懸垂×15(5+5+5)
足立SC復路4.4km 22’00
またしても2本目しくじったw。
ランパンで走ったんですが、やっぱ脚が動かしやすいですな。
ロングスパッツと比べるのはおかしいかw。
今更ですが1000mのインターバルは800mの疲れ方とは違います。
500m×3とかの方が多分近い。
しかしせっかく手に入れた15分台のスタミナなので、
これを失うことなく、800mに必要な耐乳酸能力をも手に入れたいと。
そんなわけで今後は
1000mと500mで攻めます。
基本はやっぱりインターバル(´∀`)
ヘンタイプレイバンザイですw。

よくもわるくも。
それは誰もが持ちえるもの。
時と場合により、
強みにもなり、弱みにもなる。
結果だけ見たら、「弱み」になるのかもしれません。
結果が望まないものだったとしても、
その「弱み」に後悔はしないでしょう。
何故なら、
その弱みを踏まえた上での結果にこそ、
俺にとっては意味があるものだから。
よくもわるくも
俺であります。
ま、
時と場合によりますがねw。

オススメ品

ロジクール トラックボールマウス MX Ergo

ロジクール トラックボールマウス MX Ergo

通常のマウスだとデスクの端に到達したときにわざわざ本体を持ち上げて移動させるのが煩わしい

というところから始まった俺のトラックボール生活。気づけば10年以上のトラックボールユーザー。使う場所を選ばないトラックボール最高である。

何年も使っているM570の1台がとうとう故障してしまったので後継機を買うか上位モデルを買うか悩んだ結果、毎日使うものだし・・・と上位モデルに手を出してみた。

ボールの感度も回しやすさも問題なく、ストレスフリーで操作できる。MX Ergoのウリの1つである20°の傾斜角度。これも絶妙で腕のねじりが軽減される。

正面から見るとわかるが金属のプレートが付いていてボディ側の磁石でくっつくようになっている。このプレートがいい感じの重量もあって、動かす必要の無いトラックボールをよりどっしりとさせている。

プレートは取り外せるし取り外すと軽くなるので持ち歩きにも便利かな、と思ったけど、取り外した状態だと本体が安定せずグラグラしてしまう。チョイ重だが持ち歩くときはプレートも一緒に。まあそもそもトラックボールは持ち歩くことはあまり考慮されていないものだろう。

乾電池式からバッテリー式に変わっているので、バッテリーの持ち具合が少し心配になるところだが、それは長く使ってみてからまた追記していきたい。

また、このマウス1台でPC複数台にまたがって操作できるらしいのだが、今はPCが1台体制なので増えたときに追記する。

20°の絶妙な角度
20°の絶妙な角度
手を置くとこんな感じ
手を置くとこんな感じ
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