やっぱスパイク

やっぱスパイク

織田フィールドでWindRun練習会。

織田フィールドに来るのも練習会に来るのも半年〜1年ぶりぐらいかな。。。

しかし持ってきたシューズがペガサス33とヴィクトリー3(7mmピン)、メニューが3000+2000というロング寄りだったのでリョウヘイを巻き込んで中距離メニュー組作ったw

300m×7 r3′
49″9 49″5 48″2 48″6 49″1 48″4 50″7
r15′
1000m 2’46″8

ユルめの設定でこなして1000mを頑張る予定だったんだけど…

普段スパイクで練習しないツケがきた!

タイムはユルいのに脹脛がもうガチガチ。15’restがあっても回復が追いつかず、ホリンに引っ張ってもらいながらも600mで脚が終了/(^o^)\
スパートのスの字も出せず。。

やっぱ坂

という話をしたけれど、それはレースに耐えられる脚ができた上での+αとしての要素が大きい。

で、レースに耐えられる脚を作るには、なんだかんだ競技場行ってスパイク履いて走らないとダメよねというのがよく分かったような気がしております。

福祉村は柔らかくて脚に優しいけど、実際にレースを走る競技場とは違う。走るときに使う部位や負荷がかかる部位も微妙に違う。

実際のレースで結果を出すために重要なのは

やっぱ普段の練習から競技場行ってスパイク履くことでしょwwwww

陸上競技歴述べ25年だけどこんな人もいます/(^o^)\

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Co-Goods スマホカメラ望遠レンズ

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百聞は一見にしかずということで、以下、実際に使用して撮影できたもの。なおスマホはiPhone 12 mini。

だいたい20〜30m先の対象をかなりアップで撮影できる。スマホ側に光学ズームが付いていれば更にズームできる。細部の輪郭がどうしてもブレやすかったり虹っぽい色になっちゃうのは安さ(購入時約2,500円)なりで、散歩にちょっと持ち歩いて、普段なら近寄らせてもらえない動物を撮影するのには十分!値段以上の価値を感じることができた。

Amazonでは似たような商品が乱立していて、どれを買えばいいかわからないし失敗したくない…ということでかなり時間をかけてリサーチした。辿り着いたこの商品は、紹介文の日本語がしっかりしていて(これ大きい)、販売元が岡山の会社だったので信じてみることにした。

結果、アタリだったと思う。

(↓2枚目と4枚目が動画)

望遠ゆえに動画だとブレが出やすくなるが、手ブレ補正が付いてるスマホなら解消できるのかもしれない。

一眼レフカメラを買うには値段もアレだし重さやお手軽さがちょっと…という点を見事すぎるぐらいにカバーしてくれたと思う。

対して撮影が難しいのが夜間。

iPhone12 miniだとナイトモードで撮影できるのだけど、ちょっとでも動くとブレた写真になってしまうので、三脚使ってスマホを固定した上で、更に動かない対象(例えば月とか星)の撮影ならいけるのではないかと思う。

2024/04/09追記

検索で流入してくれる方が意外と多いので追記。
2023年にたまたま古い一眼レフカメラを譲り受けて(その後一眼レフ用の望遠レンズも買ったw)しまったため、今現在はこの商品を使ってはいないのだけど、

  • 野鳥の撮影ちょっとやってみたい
  • でもお金あんまりかけたくない

みたいな人には2,500円前後で買えてスマホがあれば試せるのでピッタリで、さすがに一眼レフと比べちゃうと画質に格段の差があるのでもうこれには戻れないけど、一眼レフに移行するステップアップとしては最適だったと思いました。オススメ!

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