心拍PB

心拍PB

安静時心拍数が41をマークした。

6月にfitbit付けてから最低値なのでこれはPersonalBestというやつじゃないか。

上尾市選手権をギリギリの状態で出場して、それまでの2週間ほどはハムのご機嫌伺いながらの練習だったから疲労が取れてきたのかなー、と想像。

つーても安静時心拍数か低くなったからってその日が走りやすくなってるかというとようわからんというのが実情ですなあ。感覚的に直結はしてないというのが今のところ。

なんか「体の何かがこうだったら速く走れる」みたいな何か脚の速さと直結してるような体のパラメータ無いかなーw

google先生に聞いてみたところ、真偽不明ではあるけど前田彩里選手の安静時心拍数は26だそうで、これが本当ならここを目標にすれば俺もサブ2.5は固いか?/(^o^)\

練習すれば疲労するし疲労すれば安静時心拍数も上がる。(らしい)休養して回復してるときに下がるものだろうとは思うのだけど、果たしてどこまで行けるものなのか?

それを調べるためにもケガせず続けられるようにしないとね。

ケガせず続けられれば速くもなるよねきっと。

8/1(水)
9.5km 4’34/km
4.3km 5’34/km
ペガサス34

夜も暑くてたまらんな。easyで走ろうとしても全力ぽくなってるw

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Co-Goods スマホカメラ望遠レンズ

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百聞は一見にしかずということで、以下、実際に使用して撮影できたもの。なおスマホはiPhone 12 mini。

だいたい20〜30m先の対象をかなりアップで撮影できる。スマホ側に光学ズームが付いていれば更にズームできる。細部の輪郭がどうしてもブレやすかったり虹っぽい色になっちゃうのは安さ(購入時約2,500円)なりで、散歩にちょっと持ち歩いて、普段なら近寄らせてもらえない動物を撮影するのには十分!値段以上の価値を感じることができた。

Amazonでは似たような商品が乱立していて、どれを買えばいいかわからないし失敗したくない…ということでかなり時間をかけてリサーチした。辿り着いたこの商品は、紹介文の日本語がしっかりしていて(これ大きい)、販売元が岡山の会社だったので信じてみることにした。

結果、アタリだったと思う。

(↓2枚目と4枚目が動画)

望遠ゆえに動画だとブレが出やすくなるが、手ブレ補正が付いてるスマホなら解消できるのかもしれない。

一眼レフカメラを買うには値段もアレだし重さやお手軽さがちょっと…という点を見事すぎるぐらいにカバーしてくれたと思う。

対して撮影が難しいのが夜間。

iPhone12 miniだとナイトモードで撮影できるのだけど、ちょっとでも動くとブレた写真になってしまうので、三脚使ってスマホを固定した上で、更に動かない対象(例えば月とか星)の撮影ならいけるのではないかと思う。

記事投稿時点では真冬で夜間の撮影が辛すぎるのでもう少し暖かくなったら試して追記するw

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