出し切るよりもやりきる | itsupin | 800mからフルマラソンまで走るランナーのブログ

出し切るよりもやりきる

2020.08.28(金)

暑苦しいTシャツ作った。

そのうちネタ切れ起こすけど、まあ思いつくうちは定期的に作っていきたい。

8/27(木) 福祉村

3.5km jog
ドリル + 100mナガシ×2
300m×7 r300m jog 2’30以内
50”5 – 45″9 – 48″2 – 47″6 – 49″1 – 48″2 – 47″9 (Ave 48″2)
2kmぐらい芝walk
3.5km jog
ストリーク6

お約束メニュー。2本目で上がりすぎて毎度のこと自分の感覚が全くアテにならない。おかげで一気に疲労がきて5本でやめたい衝動に駆られたけど、これだと前までと同じで無駄に出し切って狙った効果が得られない(気がする)。

なので疾走区間落としてどうにか7本完遂。

前回が8/9で
53″1 – 48″0 – 48″2 – 50″2 – 49″1 – 48″2 – 47″4 (Ave 49″1)

アベレージは1秒上がったけど実はリカバリーが10秒ぐらい長くなってる。
一応2’30以内は守れてるからいいけど、リカバリー300mで30秒違うだけで、レペ寄りかインターバル寄りか、効果が変わりそうな気がするなー。

余裕度は前回よりも無くてだいぶキツかったことを考えると走力的にはほぼ同等かな。引き続きベースのjogを積み上げつつ合間に少しずつポイントを突っ込んでいく。あとケガしない。ヨシ!

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オススメ品

ナイキ エア ズーム ペガサス 37

ペガサスシリーズは練習だけじゃない、通勤にもカジュアルにも使える。たぶん、ここ10年で一番多く履いているシューズ。

ペガサス35→36に変わったとき、シューズ自体が軽くなった代わりにソールも薄くなり、ジョグのときにも少し硬さを感じた。

35と36なら間違いなく35派。ペガサスに求めているのは軽さじゃない。軽いシューズならペガサスターボもあるし、速く走りたいならヴェイパーフライ履けばいい。俺がペガサスに求めているのは優しさなのだ。

ペガサス37は35寄りに戻っている。ペガサスに求めているのはこれだ。ジョグ、距離走、軽めのペーランやインターバル、ナガシ、そして通勤w

レース以外のどんな時にも使える万能シューズ。

ソールの厚みや傾斜が増えていることもあってか、感覚的にはズームフライにも近いように思える。プレートなんぞは入ってないはずなのだが、ソール全体が張っているような感触もある。ペガサスは33から履いてるけど37はこれまでで最高の評価をしたい。38も楽しみだなあ。

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