想定内のタレ

想定内のタレ

昼休み散歩してたらハトのペアで気持ちよさそーに日向ぼっこしていた。絵的にとても良いのだが用水路が汚すぎてつらいw

3/23(火) 福祉村

3.5km jog
ドリル
100mナガシ×2
1000m×8 r200m 70″以内
3’24 – 3’22 – 3’25 – 3’24 – 3’30💀
r110″ 3’31💀 – 3’32💀 – 3’28
タクミ戦3
3.5km jog

5本でやめないところが進歩
5本でやめないところが進歩

どうやら調子が落ちている。いつもなら維持できなくなったタイミングでやめてしまうのだが、今日は違う。

気合と根性で続けることが良いのではなくて、この練習は決めた時間とタイミングで体に走る刺激を与え続けることだ。

だから今日の調子では3’20台前半のペースはオーバーペースでこなせなかったが、ペース配分をミスったときにはできるペースまで落としてやり遂げた。オーバーペースな分、多少コストパフォーマンスは落ちたが計画した刺激を与えることはできた。

タレることを想定内にするのだ。

なんて

強がってはみたけどインターバルで必死こいて3’30かかるってショックだなwwwww/(^o^)\

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オススメ品

ナイキ ペガサス35シールドと防水スプレー

ナイキ ペガサス35シールドと防水スプレー

雨の日はだいたい走らないのだが、最近色んな事情でそうでもなくなってきた。

というのと、そもそも普段履きもランニングシューズ履いてるので雨の日のお出かけとかやっぱり濡れない方がいいよね。

ということでご贔屓にしているズームペガサスの防滴仕様であるシールドを導入。

長い梅雨が続いている2020年の夏であるが、防水スプレーと合わせて使えば走っている間に靴下が濡れていくあのイヤな感じや、洗うのが面倒で放置したあとのあの公害とも言えるニオイともオサラバである。

是非、防滴仕様のランニングシューズは最低1足、履き回しを考えれば2足はストックしたい。

ペガサス自体は既に37まで出ていて、シールドは36のものがある。ペガサスを33〜37まで履いてきた実感として、36よりも35の方がソールのクッション性が高い。

ペガサスに求めるのはクッション性なのであって軽さではない。雨の日はわざわざスピード出すこともないし、スピード出したければ他のシューズを。

撥水素材アッパー
靴紐も絞るタイプなので楽ちん。

シールドということで通常のものより通気性や重さは若干落ちるがそもそも優先すべきポイントが違うし気にならない。

残念なのはナンバリングが35なので古いから型落ち価格で手に入るだろうという目論見だったのだが、Amazonも楽天もほぼ定価か並行輸入品でアホみたいに高いではないか。結局某フリマアプリで購入してしまった。。。

とはいえ実用性は非常に高いので防水スプレーと合わせて導入はオススメしておきたい。

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