夏との付き合い方

夏との付き合い方

ペガサス36、37がともに使用距離600kmを超えてだいぶソールの減りが激しくなったので2足ともお役御免。

新しくペガサス37と38を1足ずつ購入して全日本ペガサス党員としての使命は順調に果たしているw

いやなんか他のメーカーのも試してみたい気もするんだけど、ペガサスずっと履いてて間違いないとか定期的に安くなるとかで結局他のシューズをリサーチする気力が無いというね。あとは普段履きにも使える見た目の好み。

さて、暑くなってきてまいりました。今まで実力以上にグイグイ上がっていたGarmin先生のVO2Maxも、夏が本気を出すとともに右肩下がりの様相を呈していて実感としてもこれは付き合い方を考えないとなあというところ。

VO2Maxがグイグイ下がるーw
いやーグイグイ下がってるwww

7/18(日) 福祉村

12km 1:05’38 5’26/km
ペガサス37

12km 1:05’38 5’26/km

日没後に走ったけど、暑い。暑い。暑い。

ゆっくり走ってるけど心拍はどんどん上がる。これは日が出てるときにやったら死ぬw

暑さの苦手意識が強すぎてなかなかモチベーションも上げにくい状況になってきたけど、ここで無理に頑張っても結局パフォーマンスも上がらず故障も誘発しそう。

速く走るときはパリッと少なめに終わらせて、長めに走るときは楽すぎると感じるぐらいまでスピード落としてやっていこう。

そんなわけで7/24に舎人で1500m走る。気楽に行くべ。

以下、他の日の練習

7/15(木) 福祉村

3.5km jog
800m×3 r1030m 5’40
2’18 – 2’21 – 2’22
3.5km jog
ヴェイパーフライN%

7/17(土)

10.2km 56’09 5’29/km
215m×3 r215m 80″
32″0 – 32″5 – 31″8
ペガサス38
ケトルスイング16kg 20×3
ブルガリアンスクワット16kg 15×3

itsupinオリジナルランニングTシャツ販売

オススメ品

ナイキ ペガサス35シールドと防水スプレー

ナイキ ペガサス35シールドと防水スプレー

雨の日はだいたい走らないのだが、最近色んな事情でそうでもなくなってきた。

というのと、そもそも普段履きもランニングシューズ履いてるので雨の日のお出かけとかやっぱり濡れない方がいいよね。

ということでご贔屓にしているズームペガサスの防滴仕様であるシールドを導入。

長い梅雨が続いている2020年の夏であるが、防水スプレーと合わせて使えば走っている間に靴下が濡れていくあのイヤな感じや、洗うのが面倒で放置したあとのあの公害とも言えるニオイともオサラバである。

是非、防滴仕様のランニングシューズは最低1足、履き回しを考えれば2足はストックしたい。

ペガサス自体は既に37まで出ていて、シールドは36のものがある。ペガサスを33〜37まで履いてきた実感として、36よりも35の方がソールのクッション性が高い。

ペガサスに求めるのはクッション性なのであって軽さではない。雨の日はわざわざスピード出すこともないし、スピード出したければ他のシューズを。

撥水素材アッパー
靴紐も絞るタイプなので楽ちん。

シールドということで通常のものより通気性や重さは若干落ちるがそもそも優先すべきポイントが違うし気にならない。

残念なのはナンバリングが35なので古いから型落ち価格で手に入るだろうという目論見だったのだが、Amazonも楽天もほぼ定価か並行輸入品でアホみたいに高いではないか。結局某フリマアプリで購入してしまった。。。

とはいえ実用性は非常に高いので防水スプレーと合わせて導入はオススメしておきたい。

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