フトモモ酸欠

フトモモ酸欠

12/19(日) 川崎国際駅伝

7区5km 17’10💀
3’12 – 3’28💀 – 3’30💀 – 3’28💀 – 3’29💀
アルファフライ

総合20位

チームGAZELLEで参戦。自分を含めて故障中や故障明けを多く抱えた厳しいチーム情勢。

故障中の足首はjogでは少し痛むもののレースペースになると気にはならないぐらいの感じ。

11/23の葛飾駅伝で5km 16’58、その後に足首を故障したけど走れなかったわけではないので、それより落ちることは無いと思ってたんだけどガッツリ落ちてたwwwww

1kmを速く入ってしまったのも失敗だったけど、直後に大腿四頭筋に異常。主に右脚だけど、800mのラストみたいに固まってしまって全然動かせないし、痛い。

「フトモモだけが酸欠状態」という表現、伝わるだろうか(難しいw) でも表現するとしたらこんな感じ。。。2km行く前にそんな状態になってしまったので残りの距離はツラかった。

4km過ぎに1チームに抜かれるも、なす術無くお見送り😇

多摩川のコースはほとんどが砂利のダートコースなのでそれも非常に走りづらかった。それはみんな同じ条件なんだけど、俺はキライだw

駅伝5km
まぁさんに撮影いただきました

天候的には冬にしては暖かく風も少なかったのでコンディションはかなり良かっただけに、これは完全に自分が弱い。。。

ショボくれたが、また頑張るべやー

からあげ
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オススメ品

ナイキ ペガサス35シールドと防水スプレー

ナイキ ペガサス35シールドと防水スプレー

雨の日はだいたい走らないのだが、最近色んな事情でそうでもなくなってきた。

というのと、そもそも普段履きもランニングシューズ履いてるので雨の日のお出かけとかやっぱり濡れない方がいいよね。

ということでご贔屓にしているズームペガサスの防滴仕様であるシールドを導入。

長い梅雨が続いている2020年の夏であるが、防水スプレーと合わせて使えば走っている間に靴下が濡れていくあのイヤな感じや、洗うのが面倒で放置したあとのあの公害とも言えるニオイともオサラバである。

是非、防滴仕様のランニングシューズは最低1足、履き回しを考えれば2足はストックしたい。

ペガサス自体は既に37まで出ていて、シールドは36のものがある。ペガサスを33〜37まで履いてきた実感として、36よりも35の方がソールのクッション性が高い。

ペガサスに求めるのはクッション性なのであって軽さではない。雨の日はわざわざスピード出すこともないし、スピード出したければ他のシューズを。

撥水素材アッパー
靴紐も絞るタイプなので楽ちん。

シールドということで通常のものより通気性や重さは若干落ちるがそもそも優先すべきポイントが違うし気にならない。

残念なのはナンバリングが35なので古いから型落ち価格で手に入るだろうという目論見だったのだが、Amazonも楽天もほぼ定価か並行輸入品でアホみたいに高いではないか。結局某フリマアプリで購入してしまった。。。

とはいえ実用性は非常に高いので防水スプレーと合わせて導入はオススメしておきたい。

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