回転寿司の炙り系が好きなので永久に庶民です🤤
9/27(火) 福祉村
3.5km jog
ドリル
100mナガシ×2
300m×7 r300m
46″0 – 45″0 – 47″2 – 46″7
46″3 – 46″4 – 45″5
3.5km jog
ヴェイパーフライFK
2本目が速すぎたので3〜4本目を少し調整してあとは巡航。
巡航の感覚であと1秒ぐらい速く(45″前半)走れると、1500mの4’10切りが見えてくるような気がする。
が、昨日・一昨日とそれなりに動いている中で今日の内容がこなせたのは悪くない。明日は落として回復せねば。
8日前(レースの2日後)に左ふくらはぎをジワッとした痛みが襲い、昨日は15km jogのあとに腰痛。
どちらも軽症だったのが幸いして、今日の練習も問題なくできた。
が、レースで突発的に高い負荷がかかるとやはりカラダは悲鳴を上げるようだ。競技場で練習しない(スパイク履かない)のも原因の一つだったりするのかなあ。
なんにしても油断もスキも無い。無理に積み上げようとしてもすぐにぶっ壊れるので、「疲れた感覚」や「イヤな予感」を敏感にとらえていきたい。
若くはないので「やるよりもやらない」方が良さそうなのである。
オススメ品
対腰痛アイテム
ピラティスポール(ストレッチポール)は、自分にとって腰痛の治療アイテムである。
ダッシュやバウンディングなどの負荷が高めの運動をした翌日なんかに腰痛を発症することが多くて、かつてやっとの思いで獲得した福岡国際マラソンの資格も、この腰痛が始まりで棄権せざるをえなかったときもあった。
今でも腰痛はおきるけど、このポールがあれば大丈夫。
長く同じ姿勢を続けて仙骨まわりが固まると痛みが出るので、可能な限り頻繁にポールに乗る。頻繁に乗る。
乗ったら両膝を曲げて両カカトを合わせるような形にして、その状態でヒザを上下に動かす。これにより仙骨まわりの筋肉(なのか関節なのか)をストレッチしていく。
両ヒザを床に向けて動かしたタイミングで仙骨が前に押し出されるような感覚で繰り返す。
と、いい感じになった。
だいぶ前から持ってるんだけど記事にするのを忘れてて、
- 2021年2月23日:バウンディングする
- 2021年2月24日:朝腰痛発症→朝・昼・夜に3分ずつポール乗る
- 2021年2月25日:痛みほぼ消失
ちょうどこんなことがあったので書いた。
腰痛にはピラティスポール(ストレッチポール)!!
※個人的にはストレッチポールと呼んでるんだけどAmazon上の商品名がピラティスポールなのでやむを得ず併記
※記載の内容は個人の感想ですw
Twitterでフォローしている方が「腰痛」というワードを出した瞬間にこのページのURLをリプするBOTになるぐらいにはオススメしている。
コメント