前モモを使わない

前モモを使わない

今日の昼休みはアオサギ飛翔シーンをゲットして撮れ高ヨシ。このフォルムで夜な夜な「ホギャア」みたいな声で鳴くもんだから江戸時代には妖怪と言われてたのもよくわかる。妖怪。

10/11(水) 福祉村

3.5km jog
5.5km 19’53 3’38/km
4.5km jog
👟ズームフライ4

LTを鍛える目的で20分を目安に考えたらちょうど福祉村3周がいい感じ。徐々にペース上げて3’25/kmあたりで6kmぐらいまでいけるようになったらいいなあというところ。

で、今は3’40/km切るのがやっとで、レースシューズに変えてもう2〜3秒平均上がるかどうかって感じでしょうな。

距離が長いと前モモが疲労してガチガチになって失速することが多いのが悩みなので、いかに前モモ(大腿四頭筋)を使わないかも意識しながらやってみた。

多分だけど前傾することで前モモの負荷は抑えられるように思う(後傾気味だと足が重心より前に出て前モモで地面をかくような動作になる)ので、結局前傾フォームを身に着けないとダメなのかなあという気はしている。

結果、今回は前モモがガチガチにはならずに済んだ。フォームが良かったのかペースが適切だったのかはわからんけど、ガチガチにならないパターンを追求したい。

あとラスト2kmでサシコミがきた。サシコミも結構な悩みだけど、傾向としては余裕のあるペースだとサシコミは来ないので、意識的にもカラダ的にも余裕は無かったというところは一致している。

記事書いてる今も疲労感がジワジワ来ているのでもうちょい落とさないと継続が厳しいやも。

がんばらずにがんばりたい。

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Co-Goods スマホカメラ望遠レンズ

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百聞は一見にしかずということで、以下、実際に使用して撮影できたもの。なおスマホはiPhone 12 mini。

だいたい20〜30m先の対象をかなりアップで撮影できる。スマホ側に光学ズームが付いていれば更にズームできる。細部の輪郭がどうしてもブレやすかったり虹っぽい色になっちゃうのは安さ(購入時約2,500円)なりで、散歩にちょっと持ち歩いて、普段なら近寄らせてもらえない動物を撮影するのには十分!値段以上の価値を感じることができた。

Amazonでは似たような商品が乱立していて、どれを買えばいいかわからないし失敗したくない…ということでかなり時間をかけてリサーチした。辿り着いたこの商品は、紹介文の日本語がしっかりしていて(これ大きい)、販売元が岡山の会社だったので信じてみることにした。

結果、アタリだったと思う。

(↓2枚目と4枚目が動画)

望遠ゆえに動画だとブレが出やすくなるが、手ブレ補正が付いてるスマホなら解消できるのかもしれない。

一眼レフカメラを買うには値段もアレだし重さやお手軽さがちょっと…という点を見事すぎるぐらいにカバーしてくれたと思う。

対して撮影が難しいのが夜間。

iPhone12 miniだとナイトモードで撮影できるのだけど、ちょっとでも動くとブレた写真になってしまうので、三脚使ってスマホを固定した上で、更に動かない対象(例えば月とか星)の撮影ならいけるのではないかと思う。

記事投稿時点では真冬で夜間の撮影が辛すぎるのでもう少し暖かくなったら試して追記するw

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