自分の体はいつまでもわからない

自分の体はいつまでもわからない

昼休みに家から歩いて2分ぐらいの用水路付近でアオサギに会えるんだけど、ここ1週間ぐらいは見に行ってもいなくて、今日も用水路着いても見当たらないからつまんないなーと思って30秒経ったところで

ホギャア

という特徴的な声が聞こえたので振り向いたらこっちに向かって飛んできた。
急いでカメラ構えて撮ったけどなかなか飛行系モンスター感のあるポーズw

なんだけどカメラ構えた俺に気づいたのかUターンして去っていった。そのUターンする瞬間ぐらいが撮れたのではないだろうか。

数撃ちゃ当たるの精神でこれからもベストショットを追い求めていきたい。

11/1(水) 福祉村

3.5km jog
2000m×3 r450m 3’30
6’50 – 6’47 – 3’23(1000m DNF💀)
3.5km jog
👟アルファフライ

前回の同じメニューが10/14ということで約3週間ぶり。
このときはやけに走れて3本目も余裕を持って終えたけど、今日は対照的に1本目から余裕無し。

毎週土曜日は駅伝練習会があるし、中2日しか無いことを考えるとここで出し切ってしまうのは良くないだろうなーと思って3本目の1000mで撤退。

調子の悪さは感じていなかったんだけど走り出したらアレッ?みたいなパターンだった。

考えられる要因としては、

  • 10月走行距離が9月よりも50km多くなっている
  • 直前1週間の量が特に多い(完全休養入れてなかった)
  • ポイント練習の周期が週2回(今までより多め)
  • 睡眠が浅い

月の走行距離については10月になってだいぶ涼しくなったのでそれほど問題視してなかったんだけど、ペースも上がり気味なので軽快な割に疲労は溜まりやすいのかも、と。

前述のとおり毎週土曜日固定で駅伝練習会があるので、それに参加しつつ中2日あるいは中3日空けて1人でポイント練習を入れるような形にしてるんだけど、これもまあ涼しくなってからの距離増加と合わせて始まってるので体の負担としては大きいんだろうなという気はする。

睡眠スキルが低いことについては永遠の課題のような気もするけど、うまく寝れた日とそうでない日の条件とか状況みたいのをうまく掴みたいもんである。(早く寝ろ)

自分の体が完全にわかりきることはありえないけど、状態を観察しながら試行錯誤するところに楽しさはある。

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