1500mで自動ラップを効かせる

1500mで自動ラップを効かせる

(タイトルはSEOです🤤🤤🤤🤤🤤🤤)

6/13(土) 足立フレンドリーナイター陸上

1500m 4’18″82 SB 組2着 総合11位
68″2 – 68″7 – 70″0 – 51″9
👟ドラゴンフライ

25℃ 南風2.5m/s前後

事前に考えていたのはこんな感じ。

  1. 松 4’15
  2. 竹 4’20
  3. 梅 4’25

前回よりも約9秒上がったのと、どうにか4’20は切れたのでそこはヨシ。

組トップの選手が最初から最後まで引いてくれたけど、けっこうな風が吹いていたので組の中でも力はアタマ一つ抜けていたよなーという感じ。
スタート直後にあまり前に人がいなかったけど彼が進んでくれたのでありがたく付かせていただいた。

69″で刻んでラストの余裕次第でタイム変動、というプランに対してほぼ同じ感じで行けて、余裕度としてもギリ許容範囲内。
しかしラスト1周はかなり厳しくなっていて、1100m通過が3’09でゴールタイムが4’18、ということはラスト1周が69″。
スパートかけたかったけど維持が精一杯で、結果としてレース全体を通してほぼイーブンで耐えたみたいになった。

終わった後の消耗もめちゃくちゃ激しく、しばらく膝に手をついた状態から動けなかった。

「出し切れてスゴイね!」

という評価をいただくことがあるけど、

正直しんどすぎて毎回軽くトラウマw

内容的に一応目標達成だったので今回はマシです。クソしんどいけど。

GARMINにパフォーマンスコンディションという機能があって、走行開始から1~2km経過するとその時点での調子をいつもと比較した数値を+20 から -20 で表してて、
いつもアップJogすると0~+4あたりなんだけどダウン中に見たら -13 だった/(^o^)\

良くも悪くもしばらく動けないというのはその時点の力を出し切ったということだと思うので、今の俺が4’18ということがわかったのはよろしい。

練習内容からすると、300m×7はそこそこ走れているものの、1200mや2000mインターバル、あるいはLT系の出来栄えはかなりイマイチだ。

やはり有酸素が課題

次回予定

7/4(土) アストリンケージフェスティバル@しらこばと 1500m

ハッシーさん

WindRunで17~18年前ぐらいにお会いして何度か一緒に織田フィールドで練習したハッシーさんに声をかけていただけました。

自分は大変恐縮ながらお顔を覚えておらず申し訳なかったのだけど、ハッシーさんから「覚えてる?!!」とお声がけしてくれて感謝感激。

当時42~43歳のハッシーさんは800mを2’04で走っていて、そのハッシーさんと同じぐらいの歳になった、
というのと、その歳で2’04(しかも約20年前)というのは相当やべーなというのをお話していて実感。

ブログに当時の練習記事残ってるかなと思ったけど残ってなかった🥺

舎人の大会にもよく来ているらしいのでまた会えますように🙏🙏🙏

で、自動ラップの話

データ溜めるのが好きなので1500mでもGARMIN着けてラップタイムや心拍データを溜めたい勢です。

しかし1500mで時計見るの結構ダルいのでできれば自動ラップにしたい。
で、ここ数年自動ラップでやってたんだけど、1500mってスタート地点が300mのところからだし、
レーンナンバーによってはだいぶ外側からスタートになる。

自動ラップけっこうズレる。
400mを過ぎて1~2秒してからピロって鳴る。

これはデータ溜めたい勢としては困る。

そこで今回導入したのは、

1周目だけ手動で押す

動画のキャプチャだからめっちゃわかりづらいw

これのあとは自動ラップでOK。
2周目・3周目もかなり正確な位置で鳴ってくれたのを走りながら認識した。

オススメ。

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